第四回

活動

文責
住原、近藤
日時
平成十七年三月二十六日
場所
近鉄南大阪線道明寺駅前 石川河川敷 位置が前回と微妙に違ってます☆
参加者
十名 (植森、門前、河原、小林、近藤、住原、高尾、西野、平松、森田←うち新規参加者一名)
清掃時及び清掃後の集合写真
金属棒ヒッパリ 大物金網 清掃後の集合写真

今回は、前回の対岸側の上流から、スタート。
古野くんの掲示板での「2人組で進めよう」という、
提案に従って、2人ずつでペアを組んで、
始まりました。

初めは5人で、スタートしましたが、
(植森さん、河原さん、近藤くん、西野さん、森田くん)
5分くらい遅れて、住原さんがやって来て、
続いて、仕事上がりの、小林くんがやって来て、
続いて、平松くんが走ってやって来て、
続いて、甲子園で、弟の高校の応援を、終えてきた門前さんがやって来て、
最後に、東京から、高尾くんがやって来て、
のべ10人での、ゴミ拾いに!

風は、強いながらも、昼下がりは、陽射しも暖かかったですが、
3時過ぎに、休憩をとった時には、少し肌寒く、なって来ました。
暖かいコーヒーを、飲みながら、
「心身ともに、あったまるわ〜」
と言う、近藤くんの横で、
後悔しながら、冷たいコーヒーを飲む平松くん・・・。

それでも、5時半ごろまで、ゴミ拾いを続け、
最終的には、22袋と、今回は、なかなか頑張りました!

最後には、川岸に刺さっていた、なぞのパイプか、
ポールのような棒を、何とか掘り起こそうと、
男性陣総出で、頑張りましたが、
かなり根が深く、断念・・・。

22袋をまとめながら、個人的には、
「結局、最後までゴミとして残るのは、
プラスチックゴミばっかりやなぁ。」
としみじみしてしまいました。

さて、今回も、花が咲いているのが、
ちらほら、見受けられましたが、
これから夏までは、まさにゴミ拾いに
絶好のシーズンの到来です!!

次回も第4土曜の、4月23日(土)です。

ちなみに、今回は、ゴミ拾い中に、発見した、
面白いグッズも、写真で摂り貯めました!

文責:住原

諸提案

メンバーTシャツを作ろうかと言ってた話について、メンバーキャップはどう?
ただ問題点として、大勢が同じ色のキャップかぶってたらきもい!とか、文字をプリントしても見えにくいんじゃ?とか、そもそもキャップって簡単に安く作れるんか?とか、夏やったらキャップよりも麦藁帽子のほうがいい!とか、いろいろ意見がありました。
他にもメンバーグッズ(できれば一目でメンバーだと認識できるものがよい)、こんなのがいいんじゃ?っていうのがあったら提案してください!
晴れている日は、希望者で12時から河川敷でお弁当食べない?
早めに来て川べりでお弁当を食べてピクニック気分になって、より楽しいゴミ拾いに☆
ただ、お弁当の際にでるゴミの問題や、当日実施するかどうかの連絡など、もう少し詰める必要があります。
夏場は一番暑い時間を避けて、午前中始まりにする?
炎天下の中、ゴミを拾い続けるのは自殺行為であり、女性にとっては美白の敵であります。だから一番暑い時間を避けて、午前中始まりにした方がいいのでは?とい提案がありました。時間などはまだきっちりと決定しているわけではありません。
枯れ草やゴミがからまっている草などはゴミとして処理すれば?
枯れ草などはゴミを捨てる人にとって、絶好の隠れ蓑になります。そのために、そういう草たちを(かわいそうだけど)ゴミとして扱い捨てることにしました。
川の中のゴミを拾う際に軍手の下にゴム手袋をすれば?
水がしみてこないし、ガラス片とかに対しても有効であろうということです。実験してみます☆