議事録

平成十七年四月二十三日

議題

ゴミの回収について
問題点:現状(土曜日にゴミ拾いして月曜日に回収してもらうというやり方)のままだと、まるまる日曜日にゴミを放置しっぱなしなので、ゴミンゴが有名になればなるほど家庭ごみなどが不法投棄されてしまう可能性がある。
解決策:「ゴミ拾いましたシール」みたいなのを貼っておけばある程度そのような不法投棄はなくなるのではないか?
問題があればここに連絡をしてくださいって書いといてもいいし、ある程度の宣伝にもなるかも。
ただし実際現状で不法投棄があるのかないのかわからず、土木事務所と相談するってことになりました。
待ち合わせについて
問題点:HPなどを見て来てくれる参加者とどのような形で待ち合わすか、実際津田さんと思われる人にこちらから声をかけられなかった、シャイでごめんなさい。
解決策:大きい看板の縮小版のようなちっちゃい看板(表面は醍醐味拾い)を作って、駅前にポンと置いて目印にしておく。
裏面は「ゴミ拾いしてます」みたいなメッセージを書けばいいんじゃないか?ってことになったけど、具体的なメッセージ決定はなし。
大小それぞれの看板の裏面メッセージに関しては次回持ち越し。ミニ看板は早急に製作します。
補足:メッセージに関して「その場での参加を促すのではなく、次回参加してもらうように促す方が効果的ではないか」という意見がでました。
理由は「何の目的もなく川に来ている人っていうのはほとんどいないだろうという予測に基づいて考えると、その場で飛び入り参加っていう人はほんとに極稀なんじゃないか?それよりも次回参加してくれるようにアピールする方がいいんじゃないか?」というのが主張の大枠です。
次回へ持ち越し
ゴミを収集してもらっている土木事務所に報告書を出すべきだと考えるが、どのような形式が最適か。
参加者(特に初参加者)に書いてもらうゴミ拾いのアンケートの内容・項目。
名札は必要かどうか。
大小看板の裏面メッセージ
ゴミ拾いの間、持ち回り制で看板の横で番する係りを作るのはどうか(初参加者は除く)。
何か尋ねられたら答えられるし、貴重品の管理もできる。

反省点