第6回 ゴミンゴ☆海老江干潟

活動

文責
近藤
日時
平成21年3月8日
場所
淀川阪神電車高架とのクロスポイント 淀川河川敷地図
参加者
4名 (うち新規参加者0名)
ゴミ
5袋 + 注射器×2、注射器のフタ、EXILEファンクラブカード、スプレー、ZIPPOのガス、ライターなど
清掃時及び清掃後の集合写真
てんこもり。 注射器。 集合写真。

―近藤コメント―

海老江干潟でゴミ拾いを始めて初めてリピーターさんが来てくれました!ゴミンゴでは暗黙のルールとして2回目参加してくれた人は必ず名前を覚えるというのがあります。というのも、一回限りの参加という方も結構多いので(それはきっとこちらの不手際、合う合わないの問題だと思いますが)、そういう人たちのことも全て覚えていると脳がパンクしてしまうからです。っていうかそもそもボクは人の名前を覚えるのが苦手でなりません。ということで、二回目来てくれたら絶対に覚えよう!!という意気込みでやっているわけです。っていうか1回目から覚えろよという全くの正論がどっかから聞こえてきそうですが。。。

本日のゴミ拾いでは注射器が2本見つかりました。そのうちの1本は中に血が残留していて、少しおどろおどろしい感じでした。ちょっと怖いですよね。

今回はその他にも衝撃的なことがありました。葦原の傍に山のようなゴミがところどころ積み上がっていたのです。おそらく行政か委託された業者がゴミを回収しやすいように葦原から引っ張り出してきて積み上げているのだと思いますが、実際のところはわかりません。ゴミ回収をお願いするときに電話で聞こうと思ってましたが、聞くの忘れてました。また聞いときますごめんなさい。あまりにも大きい山だったので、普通の人間の手には負えないと思ったので放置しました。あの山はすさまじかったなぁ。でもああやって放置しているとドンドン新しいゴミが積み上がっていく可能性があるので、早急に処理して欲しいですね。